2022年6月8日に気になった記事とファクトチェック(参照元リンク)です。
- 大前研一「プーチンの怒りの根源を見抜けなかったゼレンスキー大統領は、決して英雄なんかではない」
- ゼレンスキー氏 全占領地の解放を
- 総務省、きょうから「社会人のためのデータサイエンス入門」を無料開講
- プーチン、ついに “自滅”…。”3兆円 “の戦費浪費は、今後ロシアの “壮絶な最期 “につながる
- セクハラ疑惑「細田会長」、「JRフリーパス」「月100万円」を限界まで活用…国会議員たちの甘い汁の中身
- 森喜朗氏、女性蔑視発言への批判に不満表明。”本当のことを言うと叱られる”
- ヤプリがGoでノーコード基盤を刷新、創業時のPHPコードが「技術的負債」になるまで
- わずか数年で400億円の売上を伸ばしたカインズホームセンターDXが、まず「顧客戦略」に着手した理由
大前研一「プーチンの怒りの根源を見抜けなかったゼレンスキー大統領は、決して英雄なんかではない」
シアのプーチン大統領は、なぜウクライナ侵攻を決断したのか。ビジネス・ブレークスルー大学学長の大前研一さんは「ゼレンスキー大統領は、対ロシア外交で致命的なミスを犯した。プーチン氏からすれば、ゼレンスキー氏こそが『紛争の種を蒔いた張本人』という気持ちだろう」という
ゼレンスキー氏 全占領地の解放を
ウクライナのゼレンスキー大統領は7日、ロシア軍の侵攻に対して「私たちは全ての占領地域の解放を達成しなければならない」と改めて強調し、欧米に対して更なる武器支援や対露制裁の継続を求めた。英紙フィナンシャル・タイムズのオンラインイベントに出演して語った。徹底抗戦を支持する国内世論を背景に、ロシアに融和的な姿勢を見せるフランスなどをけん制する発言とみられる。
総務省、きょうから「社会人のためのデータサイエンス入門」を無料開講
データの見方や統計学の基礎など、データ分析の基本的な知識を4週にわたって学ぶ無料講座。講師に統計家の西内啓氏ら
プーチン、ついに “自滅”…。”3兆円 “の戦費浪費は、今後ロシアの “壮絶な最期 “につながる
ウクライナ情勢は泥沼化している。そして、苦戦を続けてきたロシアが「自滅」していくというシナリオが現実味を帯びてきた。ロシア軍の1日の戦費は日本円で約3兆円、これはすでに国家予算の3倍以上にもなる。では、1日3兆円はいったい何に使われているのでしょうか。 前回に引き続き、「プーチンの自爆」が現実味を帯びてきた…。ロシア「1日3兆円」戦費の衝撃的な内訳」を公開します。
セクハラ疑惑「細田会長」、「JRフリーパス」「月100万円」を限界まで活用…国会議員たちの甘い汁の中身
国会議員は、憲法にもあるように国民の代表者である。国会議員の地位は高いが、傲慢にならず、謙虚であることが求められるのは当然である。しかし、新型コロナウイルスの感染で傷ついた国民の気持ちに寄り添うような言動は、あまりに少ない。目立つのは「自国民への優遇」「特権」の数々で、国民の政治不信は募る一方だ。大型連休明けの日本列島は、コロナに苦しむ人々には信じがたい国会議員の言動に見舞われた。細田博之衆議院議長は、「三権の長」である。
森喜朗氏、女性蔑視発言への批判に不満表明。”本当のことを言うと叱られる”
森喜朗元首相は7日、都内で開かれた自民党議員のパーティーで、東京五輪・パラリンピック組織委員会会長の辞任につながった女性蔑視発言への批判に不満を表明。 女性はよくしゃべる、と言っただけだ」と述べ、「本当のことを言ったから叱られる。本当のことを言うから叱られるのだ」と述べた。また、「政治家が本当のことを言わないから、世の中がおかしくなっている。また、首相在任中の2000年に「日本は天皇を中心とした神の国」と発言し、批判を浴びたことを振り返り、「何が悪かったのか、さっぱり分からない。何が悪かったのか全く分からないが、潰れて欲しかったのだろう。
ヤプリがGoでノーコード基盤を刷新、創業時のPHPコードが「技術的負債」になるまで
ノーコードのアプリ開発サービスであるYappliは、創業時にPHPのコードという技術的負債を抱えていた。これをプログラミング言語「Go」で一掃した。
わずか数年で400億円の売上を伸ばしたカインズホームセンターDXが、まず「顧客戦略」に着手した理由
多くの企業がデジタル戦略を進める中で、「IT=アウトソーシング」から「デジタル組織の内製化」へと舵を切り始めています。しかし、内製化の実現には、投資計画、組織・文化の整備、経営層・現場層の意識改革、採用・教育など、あらゆる領域で変革が必要です。株式会社メンバーズ主催のセミナー「カインズを支えるデジタル内製化組織の作り方」では、200名超のデジタル部隊を内製化したカインズの先進的な取り組みをご紹介します。開発からマーケティングまでを担うデジタル組織の立ち上げから、今後の戦略まで、プロジェクトの中心的役割を担った同社CDOの池照直樹氏に語っていただきました。本記事では、いきなりデジタルを推進する前に、最初に実施した「顧客戦略」について解説します。
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